事業内容
Workshop「ライフの承認・証人となる(あなたのライフを作品にする)」
私たちは人文社会系の知の社会実装として、ABR実践が人のライフを豊かにしエンパワーする(レジリエンスやウェルビーイング)ことをゴールにして活動しています。 ここでは「家族」をテーマにして数分づつ語りましょう。あなたの語りを聞いた方が、その「しょうにん」として、あなたの語りの一場面をエンアクトメントします。寸劇、パフォーマンス、ダンス、サウンド、朗読などの表現で、あなたの家族にまつわるライフの体験を、参加者で再体験してみましょう。
参加人数20人
岡ゼミ出版会
okazemi press
O-Press
会員の表現の場として、多方面の作り手とともにanything goes
Amazonにてオンデマンド印刷、電子書籍頒布となります。
000 日下なのか作品、ライフをベースにした小説を2024年9月に出版!
001『慶應通信のススメ』メンバー総出で制作中!
002 十一さんの渾身の通信課程紹介とシニアにとっての通信教育
感情公共性ワーク・エンパワースクール
岡原感情社会学の肝「感情公共性」を生成したり、会員自らが互いにエンパワーするカルチャースクール。
Keio ABR ABR事業
ABRをひとつのライフスタイルと考え、ライフを土台にした作品制作を行います。パフォーマンス作品『母』『父』、映像作品『シン1973』など
ABR映画(東京藝大コラボ)
ABR映画を制作・上演
O-Seminar
岡原がファシリテートして、じっくり輪読と対話するゼミです。
ミッション
ライフの新たなデザインを提案します。自ら学び、尊び、エンパワーする。そのような社会をデザインします
入会について
共にコミュニティ運営をしたいという人はどなたでも岡ゼミ会メンバーになれます。右上の申し込みボタンよりどうぞ!
自分のライフストーリー
そして
自分の本を作る
岡ゼミ出版会 第一弾
学術を公共へ
学術を多様性へ
学術をみんなの表現へ
学術学会を拓く
学術学会をエンタメに
学術学会を身近に
事務局
岡ゼミは会員によって構成される法人です。年会費は5000円となっています。
事務局連絡先 issya.okazemi(at)gmail.com